スマホ選び

中古スマホに特化した個人間売買フリマサイト「スマホのマーケット」がオープン

買取価格を比較する「ヒカカク」などを運営するジラフが、検品済みのスマートフォン・ケータイのフリマサイト「スマホのマーケット」(スママ)をオープンしました。

「スマホのマーケット」は、中古スマートフォンに特化した個人間売買のフリマサイトです。

個人間売買のフリマサイトでありながら、出品者と購入者の間にジラフが入り、安心して売買できるようにする各種オプションサービスを用意しているのが特徴です。

購入者に対しては、動作チェックや除菌、SIMカード選びのサポート、修理補償など。出品者には、端末内データの削除などのオプションが用意されています。

出品は、必要情報を入力して価格を決めるだけで簡単出品できます。売れなかった商品は「ヒカカク!」の買取業者に査定申込みが可能(近日実装)なので、売れ残るリスクはゼロとのこと。

登録、システム利用料、決済手数料は無料。出品したスマホが売れた場合の手数料として商品価格の10%が徴収されます。また、売上金の振込手数料として270円がかかります。

オプションサービスは有料で、利用した分の追加料金がかかります。データ削除は1,980円、動作保証は2,980円、除菌クリーニングは480円(すべて税込み)などとなっています。

関連リンク:プレスリリーススマホのマーケット

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